4月23日

   麺組合の研修会、経営基盤支援の実態調査報告会が中小企業診士、小山先生を講師にKKR金沢

   で行われ意義深い講習内容でもう少し多くの組合員の参加者し自店の参考にしても良いのでは

   なかったか,参加者はほとんど組合の役員の方たちでありました調査は87名の組合員の回答が

          有りましたが此処が問題で250名近い会員の3分の1です。経営支援はもちろんですが組合

   組織の危機感も合わせ役員に認識させる 支援も必要であったと思っていますなぜなら、本当の

     組合員は90名足らずにしか思えません、昨今組合離 れの問題はどこの組合でも同じですから

   ただ87名の組合員の回答があったではすまされない問題に感じまた。

4月20、21日

   天徳院で普度会(ふどうへ)が行われた曹同宗で各くお寺様が10年に一度の行う行事です。

   新住職就任披露、お稚児行列も合わせ行われた。

   その法要中で先祖供養がとり行われますので父と母と先祖の供養をして頂きまし、なき母、父の顔が

   懐かしくしのばれてきますが、どうゆう訳か両親の若いときの顔はもう忘れてしまったのか死の直前

   2,3年間の表情しか浮かんでこない、又苦しそうな雰囲しか伝わってこないのは私の不徳の為か

   今は両親に感謝の念で日々過ごしている、有難う!!

4月16日

   店舗前の道路工事はまだまだ終わりそうになく歩くのさえままならぬが車は通行できないように

   見えよくお客様がおみえになっていただけるので感謝の日々ですが工事の都合により昼の営業で

   店を閉める日が多くまたまた迷惑をかけています。これも早く工事を終え通常の営業に戻るまでの

   辛抱だが今がかきいれ時の当方にはかなりの負担となる市に営業保証を請求すかとの冗談も出る

   始末、その間、家内といろんな所に出かける時間がもてたのが救いか。

4月6日

   午後の3時より天徳幼稚園のグランドの大きな桜の木下でお花見の宴が行われた。

   総勢20名あまり大宴会になりました、岩魚の塩焼き、骨酒、焼肉など多彩なメニュー

   なぜか周りのせいか、気を許してしまったのかいささか飲みすぎ、はしゃぎすぎの此の夜

   テンションも上がり記憶もなしの大失態、だが本性をさらけ出したのだからもういい格好

   をすることがない分楽な付き合いにんるとの自己判断、しまったは否めない。

4月5日

   歯科医院に歯の治療に出かけている、歯周病らしいが早く言えば待て言いたくない歯槽...

   わりと小まめに磨いているつもりでもやはり磨きにくいところも多々あり結果的に歯科医師の

   おっ世話になることに成る、レーザーで殺菌する装置なる優れものがあり驚いているが治療は

   少しばかりしみるが心地よく眠たくなる、実際眠る人もいるらしい、そこまでは図々しくなれない

   が、80歳20本を目指しセッセッと歯を磨くこのごろ。

4月3日

   久しぶりに青年会の会合に出席する、中央支部の14年度の総会にOBとして呼ばれたので。

   20名の会員のうち参加は6名、現県会長の姿は見当たらないが新しく組織運営の発表があり

   新生中央支部の誕生を予感させてくれた、私たしの役割なのだがOBとしてそばの花観察運動を

   側面から支える役割である、本年度より組合の育成部長との要請をされたいますので何とか協力

   をして行きたい、頑張れ中央支部、東川新支部長期待していますよ!!後八田と午前様

4月2日

   気候のよいのに誘われ家内と共に兼六園に花見に出かける(私は法人会の研修会に参加の帰り)

   白鳥路での待ち会わせなのだが、この道は中学生の時3年間毎日登校の道でした急に懐かしさに

   思わず慕ってしまった、そのときの友の顔が鮮明に蘇っています、あの土手の上を歩いたなと

   あれから30年以上たつ、時の移ろいに混迷しながら家内の顔が目に入ってきた現実に引き戻され

   金沢城へ、菱櫓、橋爪門など夕暮れの城内、桜が映えとても綺麗です、兼六園の夜桜いいものですね

   2人で食事をして良いときを過ごした

4月1日

       青年会の現状について会員の減少が(脱会)目に付くようになり大変気にいたしています。

       今一度初心に帰り青年会とは何ぞや、青年会の発足時みなが何を心に描きやりたかったことを

       考へ本来あるべき姿を取り戻さなくてはなりません。本年度より組合改革が行われつつあり青年会の

        主導、実働ではなくあくまで組合の補助な組織としての活動に戻りのます。自己の研磨、切磋琢磨、

        貪欲なまでの知識の吸収を成し将来に向けての経営学を学び自店に夢を持ちその夢の実現向け何が

        必要なのか年月をかけてあらゆる限り可能な準備、根回し忘れず天運地運人運を待ちチャンスには

         一気に攻め込む体力を自店に蓄えて置かねばならない。店とは自分の物に有らず、すべてお客様の

        ものであると認識を持ち自分の都合の良い様にしていないか又自分の都合のよいメニュー作りをして

        いないかお客様の立場で物を考えているか等常にチェックし悪しは直ちに改善し後回しにしては誰の店

        なのか解からなくなる頭の中はいつもお客様忘れず、手間を惜しまない心がけ必要です